木は心 実績は中身 日本建築の恵那建設

木造在来工法で、日本の心を伝える。大工の匠を後世に残す、恵那建設。
住まいにこだわりを持つ方にご満足いただける、本当の住みやすさをご提案いたします。

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日々の生活の中で本当にリラックスできる住空間を求める方へ。恵那建設 ロハスな家─新登場!

恵那建設 新商品・ロハスな家

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難しいといわれている、木造在来工法の移築が可能です。
日本建築は日本の風土に合った住まいづくりとして、何百年・何千年と培われてきました。その「美」と「住環境」の素晴らしさが、今でも私たち日本人の心に訴え続け、あくまでも木造在来工法にこだわり、住まいをお探しの方は後を絶ちません。そこで、私共では他の一般建築では難しいとされる、木造建築の「移築」も承っております。
数十年前に建てた住居を別の場所へ移動し、新たに設計し直し、建て替える。「コストも押さえらえ、昔の材料を使うことにより環境にも優しいのが移築」です。全ての住居を再現できるかどうかは、当時建てた材料や造作によりますので、詳しくはお気軽にお問い合わせください。
税制面でも非常に有利なのが移築です。
新築同様の公庫金利が適用されるうえ、新築よりも税金面で優遇されるのが、移築の最大のメリットです。詳しくはお気軽にご相談ください。
築30年の家をばらして、移築しました。
ご覧いただきます、藤岡市のT邸は勢多郡内の旧家を取り壊し、新たな材料をほとんど使わずに建てた、移築の見本です。なんと材料の80%以上は旧材を使用しております。環境的にもコスト面でもたいへん有効な『移築』をお考えの方はお気軽にご相談ください。
移築前は北玄関だったものを南玄関に変更しました。
 
北側2階屋根付近の換気ガラリ窓
意匠的に美しく、技術的に難しいとされる「らせん階段」。
 
狭いスペースを有効活用して、らせん階段部分は吹き抜けにもなっている。
柱などは移築前のものを恵那建設で削り直したもの。
 
和室の材料もほとんどが移築前のものを利用している。
おなじく、和室を別の角度からとらえたもの。部屋の方からと窓側からの雰囲気が違うのも和室の良いところ。
 
こちらは居間とつなげることができる、居間の隣の和室。
居間の隣の和室を別の角度から見たもの。また違った趣に。
 
天然無垢材で囲われた快適空間の居間。柔らかさがあり、お子様にも安心できる空間。
居間から廊下、隣の和室を臨む。
 
通常コストより大きく低価格でできるため、自動で開閉する洋式トイレを設置。最新の設備も導入ができる。
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