木造在来工法で、日本の心を伝える。大工の匠を後世に残す、恵那建設。 住まいにこだわりを持つ方にご満足いただける、本当の住みやすさをご提案いたします。
私どもでは無垢の県産材を使うため、県より補助金が出ます。その分、別の部分に費用をかけることも出来、たいへん喜ばれております。 詳しくは、群馬県のホームページ『ぐんま優良木造住宅の建設促進対策』をご覧ください。
日々の生活の中で本当にリラックスできる住空間を求める方へ。恵那建設 ロハスな家─新登場!
トイレ
居間・和室
30年来のお付き合いをさせていただいているお客様の息子さんの家です。一昨年は娘さんのお住まいも手がけさせていただき、親子で永いお付き合いをさせていただいております。 ◆K邸/建築データ 所在地/群馬県富士見村 建築年月/平成17年10月 建築坪数/147.8m2(約44.6坪) 木造軸組工法/2階建て
特徴:外観のデザインにかなりこだわりを持っていたお客様も大満足! 素材:一部屋そっくり県産内装材・桜島の火山灰を利用した外壁左官壁 床下に集中排水システム
1年前に息子さんのお住まいをリフォームさせていただき、今度はご両親。45年前の長屋をもう半分買取り、現在お住まいの部屋とつなげました。骨組みだけにして、瓦からそっくり新しくしました。前の建物を知っている人は、見違えるようになったと驚いているそうです。 ◆T邸/建築データ 所在地/群馬県前橋市 建築年月/平成18年2月 建築坪数/44.7m2(約13.5坪) 木造軸組工法/2階建て
素材/県内産内装材・床材はチーク無垢材
温泉付別荘地に建てた物件です。とにかく寒くないようにとの要望にSW工法(スーパーウォール)にて施工。木造軸組の良いところとあいまって、冬暖かく夏涼しい、理想の別荘が完成しました。 ◆K邸/建築データ 所在地/群馬県前橋市(旧宮城村) 建築年月/平成1年 建築坪数/63.3m2(約19.1坪) 木造軸組工法/2階建て
素材/真壁・化粧梁・無垢材・大黒柱(ケヤキ9寸角)と住まい心地も良好
特長/特徴:外観にこだわりを持っていたお客様、居間と和室の一体感 和室は飲み屋風に!床暖房で冬も快適だそうです。
素材/さわら板材・錆竹・さくら床材・面付丸太
30年以上前の家を解体してはなれを新築しました。県産材をふんだんに使い、居間の壁や吹き抜けの天井など、和室の柱には県産材の100年杉を使用しました。また、近い将来を見据えて、トイレやキッチンを介護が可能なタイプにしました。 ◆T邸/建築データ 所在地/群馬県前橋市 建築年月/平成16年8月 建築坪数/49.68m2(約15坪) 木造軸組工法/2階建て
特長/太い地松の梁と県産のカエデの大黒柱をダイナミックに組み、気品ある木肌の桜を床板に、湿気に強いサワラを壁・天井に使った木の香り豊かな家族みんながホッとする家。
素材/県産材、地松、杉、サワラ、ケヤキ 等 トイレ/桜島の火山灰(シラス壁) 和室床の間/県産材の100年杉
地松の梁を現したリビングの吹き抜けを中心に、住まいの縦横に解放感が広がるオール電化の家。カエデ、桜、杉、サワラ、ケヤキ、桑など適材適所に使われた木材は家族の成長とともに味わいを増す。 ◆N邸/建築データ 所在地/群馬県勢多郡富士見村 建築年月/平成15年12月 建築坪数/139.05m2(約42坪) 木造軸組工法/2階建て
素材/県産材(地松・カエデ)、桜、杉、サワラ、ケヤキ、 ダイニングキッチン/鹿児島の火山灰(シラス壁) 寝室/珪藻土塗り 和室床の間/杉の絞り丸太
岡田様は恵那建設での建築は2棟目。ご親戚を含めると4棟もの ご依頼をいただいております。何度もご依頼いただけるのも 私ども恵那建設をご理解いただいていると思い、より一層 気合いの入った、仕事をさせていただいております。 ◆岡田邸/建築データ 所在地/群馬県勢多郡富士見村時沢 建築年月/平成15年1月 建築坪数/107.63m2(約32.6坪) 木造在来工法/平屋建て
特長/ご依頼されたとき、天井の高い家をご希望でしたので、 恵那建設の建てました建築物を数ヶ所ご覧いただき、ご提案させていただきました。 施主様、ご長男で人が集まるということもあり、続き和室に。 また、奥の和室はやわらかな趣と飽きのこない「船底天井」を採用。 落ち着きのある、平屋の日本建築が完成いたしました。
素材/玄関天井に赤身無垢格天井、赤杉柾鏡板杉、廻縁は赤杉壁、 赤杉杢目無垢板貼り、げた箱は中断及び壁杉板、 建具は枡格子(格組)26年乾燥の杉板、無垢式台欅目詰まり杢、 框傀無垢見切巾木共木飾柱桑出節化粧柱落し掛、良母200年物、 25年乾燥、ホール松、無垢板巾5寸、柾板を使用
草葺きの旧家を残し新築したT邸。 施主様のこだわりを存分にカタチにしました。 ◆T邸/建築データ 所在地/群馬県前橋市竜蔵寺町 建築年月/平成4年1月 建築坪数/248.22m2(約75坪) 木造在来工法/2階建て
特長/「広々とした玄関でお客様をお迎えしたい」という施主様のご要望をうけ、 特別にあつらえた、玄関口と杉丸太を使用しての玄関ホール・吹き抜けを実現。 欄間や廊下の天上にまでこだわった、本物を愛する人のこだわりの一軒です。
素材/玄関は特注、壁は20年乾燥させた松無垢板。 茶室2枚棚には350年ものの赤杉無垢材を使用。 床間の床柱には赤松丸太、炉釜床框面皮は漆塗り 他
特注家具の製造をされている、施主様が厳しい目で お選びいただきました。 施主様のこだわりを現実にした53坪の内の茶室。 ◆N邸/建築データ 所在地/群馬県前橋市川曲町 建築年月/平成7年 建築坪数/174.98m2(約53坪) 木造在来工法/2階建て
特長/多数の建築物をご覧になった施主様が、ご自身の厳しい目で 吟味されてお選びいただきました。ひとつひとつの素材にこだわり、 「茶室」としての完成度にこだわった、私どもの建築物の中でも 自慢の逸品としてご紹介させていただきます。
素材/茶室入口玄関には式台松の無垢材、ケコミ板 杉の450年物を使用。 松縁甲板は無垢板赤柾、赤敷居は赤松、 建具も赤杉などを使用
前橋市、O様邸、昭和50年(1975年)建築 昭和50年の建築ですが、今なお、住みづらさや外観の痛みもなく、たいへんご満足いただき、末永くお付き合いいただいております。
前橋市、F様邸、昭和49年(1974年)建築 こちらも30数年前に私どもで、建築した住宅です。現在でもデザイン的にみても、全く遜色ありません。もちろん、躯体は何の問題もなく、たいへん喜ばれております。